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2009年2月 1日 (日)

セリーヌとフランス文学

セリーヌという有名なブランドがありますが、セリーヌと聞くと真っ先に連想するのは小説「夜の果ての旅」で知られるフランスの作家ルイ・フェルディナン・セリーヌですね。
むかし読んだのですが、正直言って詳しい内容は忘れてしまいましたが。
フランス文学とかセリーヌという名前の響きに憧れがあって一応読んでみたものの内容を理解して租借するところまではいかなかったんですね。
有名なファッション・ブランドにもセリーヌというのがあります。
セリーヌはパリジェンヌが最も敬愛するブランドで、日本でも働く女性に特に人気があるそうです。
セリーヌ・ブランドの中ではバッグが一番人気で、その魅力はというとシンプルなデザイン、洗練されたセンス、使い心地のよさ。
そして凱旋門を取り巻く鎖をモチーフにした柄は落ち着きの中にも華があり気品が漂うという点。
つまり大人らしい落ち着きとエレガントなデザインというところでしょうか。
セリーヌのバッグを持つことによって、それは持つ人の美しさと品格を高めさらに魅力を増してくれるというのが人気の理由かもしれません。

セリーヌの詳しい情報

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